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デュエプレ殿堂(DP殿堂)

以下のカードはデッキに1枚までとなります。

  • 無双竜機ボルバルザーク(3弾)
  • ストリーミング・ビジョン(1弾)
  • インビンシブル・テクノロジー(6弾)
  • 超神星アポロヌス・ドラゲリオン(7弾)
  • 記憶の盾(5弾)
  • 神(8弾):10/21~

バランス調整

2021/10/21~

公式サイトより


DP(デュエプレ)殿堂に指定。(DP殿堂に指定されたカードは1枚しかデッキに編成できません)

大会レポート

BATTLE ARENA(公式大会)

非公認大会

その他

↓自分用デッキカラーの呼び方↓

2色(友好色)

  • 白青 オジュタイ
  • 青黒 サイカ
  • 黒赤 コラガン
  • 赤緑 ステロイド
  • 緑白 ドロモカ

2色(対抗色)

  • 白黒 オルゾフ
  • 青赤 イゼット
  • 黒緑 ゴルガリ
  • 赤白 ボロス
  • 緑青 シミック

3色(友好色)

  • 白青黒 ドロマー
  • 青黒赤 クローシス
  • 黒赤緑 デアリガズ
  • 赤緑白 リース
  • 緑白青 トリーヴァ

3色

  • 白黒緑 ネクラ
  • 青赤白 ラッカ
  • 黒緑青 アナ
  • 赤白黒 デイガ
  • 緑青赤 シータ

過去のバランス調整

2021/9/30

 公式サイトより引用

・カード能力の変更内容及び経緯

8月下旬から9月中旬にかけてランクマッチの対戦データを集計し、分析いたしました。

烈流
■ゴッド:次のいずれかのゴッド・クリーチャーとして召喚する。
 ▶(水/4)《流神ウンギョウ》
・G・リンク時『ブロックされない。』を削除

New Division及びAll Divisionにおいて、《烈流神》を使用したデッキの使用率及び勝率が高水準で続いていることを確認しております。
第10弾レギュラーカードパック発売から数週間経った現在においてもその数字は低下せず、さらには先攻勝率が60%を上回るランク帯も確認されました。この数値は今後も高い水準で推移すると予想される為、ランクマッチの流動性に対する影響が懸念されます。

※正直エタガ殿堂に合わせ、やって欲しかったですね。現在は黒型のガントラの数も増えてますが、いやなカードに変わりはないので妥当かなと。ただ個人的には、『ブロックされない』削除だけでよかったと思いますね。レアリティRなので大胆にいったという所でしょうか。

一方、以下のカードに関し、能力処理の挙動が直感的でない箇所を修正する必要があると判断しました。

氷牙アクア・マルガレーテ卿
■各ターン、自分が初めて呪文を唱えた時、相手のクリーチャーまたはクロスギア1枚を手札に戻してもよい。

自分が呪文を唱えた時、相手のクリーチャーまたはクロスギア1枚を手札に戻してもよい。(この効果は、各ターン中1回のみ発動する)。

《氷牙アクア・マルガレーテ卿》は、バトルゾーンに出た時にナイト・マジック呪文を唱える能力と、各ターンで自分が初めて呪文を唱えた時に相手のクリーチャーかクロスギアを手札に戻す能力を持つクリーチャーです。
しかし、《インフェルノ・サイン》等の呪文によって《氷牙アクア・マルガレーテ卿》をバトルゾーンに出した場合、その出た時能力でナイト・マジック呪文を唱えたとしてもクリーチャーやクロスギアを手札に戻す能力を使うことができません。既に《インフェルノ・サイン》を唱えた後なので、そのナイト・マジック呪文が「そのターンで自分が初めて唱えた呪文」にならないからです。
これは挙動として直感的ではありませんので、そのような状況でも手札に戻す能力を使えるように能力を変更いたします。

※前評判の高ったカードですね。使い勝手が向上しました。「バレットバイス」など強力なKM呪文が増えたら使われるでしょうか。

黒神龍アマデウス
■バトルゾーンに出た時、自分のマナゾーンまたは墓地に、同じ名前を持つカードが2枚以上なければ、相手のクリーチャー1体を破壊する。あるなら、このクリーチャーを破壊する。

■バトルゾーンに出た時、自分のマナゾーンまたは墓地に、《黒神龍アマデウス》以外の同じ名前のカードが2枚以上なければ、相手のクリーチャー1体を破壊する。あるなら、このクリーチャーを破壊する。

《黒神龍アマデウス》は、自分のマナゾーンまたは墓地に「同じ名前を持つカード」が2枚以上なければ相手のクリーチャーを、あるなら自身を破壊するという能力を持ったクリーチャーです。
この「同じ名前を持つカード」という条件が、カード名が似ているカードによってはこれの条件に該当したり、その逆もあったりと、デッキを組む上で紛らわしいという問題がございました。この紛らわしさを解消すべく、カード名が完全に一致するカードが2枚あるかどうか、で参照するよう、能力を変更いたします。
また、《黒神龍アマデウス》自体がマナゾーンまたは墓地に重複しても破壊されてしまう点についても、破壊されないように併せて変更いたします。

※使ってないのでわかりませんが、名前を含むカードでも自壊してた?ということでしょうか。カードが増えると、困る弊害ですね。完全に一致しないと自壊しないのは良い修正ですね。アマデウスを3.4枚積むことも可能になりましたが、準ハイランダーが活躍できる日は流石にまだ遠そう。

永遠のジャックヴァルディ
■バトルゾーンに出た時、相手の多色でないコスト5以下のクリーチャー1体を破壊する。

■バトルゾーンに出た時、相手の多色でないコスト5以下のクリーチャー1体を破壊するか、相手の多色でないコスト5以下のクロスギアを墓地に置く

環境においてクロスギアを対策できるカードが必要であるとの理由から、《永遠のジャック・ヴァルディ》に相手のクロスギアを墓地に置く能力を追加すべきと判断しました。

※クロスギア追加の際に希望していましたが、忘れ去られていなかったのでよしとしましょう。現状だと6コストの『竜装 シデン・レジェンド』だけは破壊できませんが、使用率の高い「竜装 ザンゲキ・マッハアーマー」を破壊できるのはいいですね。(正直、ナーフして欲しかったが。)赤黒採用したコントロール系に入るか、ヴァルディメインのデッキが台頭するか楽しみですね。

2021/8/26

公式サイトより引用

・一部カードに種族追加

新種族の追加にともない、下記のカードに新たに「サムライ」または「ナイト」の種族を追加いたします。
追加にあわせて、カードのテキスト表記も変更いたします。

◆種族「サムライ」が追加になるカード
《アシガ・ルピア》
《闘龍鬼ジャック・ライドウ》
《ボルメテウス・武者・ドラゴン》
《ボルシャック・大和・ドラゴン》
《エルメテウス・雷撃・ドラゴン》
《モノノフ・ルピア》
《西南の超人》
《薩摩の超人》
《突然の超人》
《ムシャ・ルピア》

◆種族「ナイト」が追加になるカード
《爆獣ダキテー・ドラグーン》

・カード能力および使用可能枚数の変更内容及び経緯

8月上旬から中旬にかけてランクマッチの対戦データを集計し、分析いたしました。

記憶の盾
■DP殿堂に

《魂と記憶の盾》を使用したデッキは、New Divisionにおいて、使用率31.2%勝率49.3%。All Divisionでは、使用率27.2%勝率47.9%でした。
フォーマットを問わず、特に光と水の含まれるコントロールデッキにおいて高い使用率を誇り、1つのデッキあたりの採用枚数も多いことを確認しております。この数値は今後も高い水準で推移すると予想される為、ランクマッチの流動性に対する影響が懸念されます。

※実際に使われることは多いので仕方ないと思いますが、流神は放置ですか?BattleArena5htでも多くのビートダウンデッキに入っていたことでしょう。善悪はまだ遅いので他カードでもなんとかなりますが、烈流神は速さを伴っているので非常に厄介なカードです。ナイト登場でコントロールが強くなると思われますが、烈流神のスルーはいただけません。個人的にはエタガに規制を入れるなら、烈流神にも同等の規制をすべきです。オリカは放置ですか?

龍仙ロマネスク
■自分のターン終了時、自分のマナゾーンからランダムなカード1枚を墓地に置く。

■自分のターン終了時、自分のマナゾーンからクリーチャーを探索し、1枚を墓地に置いてもよい。そうしなかった場合、自分のマナゾーンからランダムなカード1枚を墓地に置く。

一方、《龍仙ロマネスク》の使用率は、第9弾エクストラカードパック発売以降、想定を下回る結果となりました。今後登場予定のカードや能力との組み合わせを加味して検討した結果、この機会にこのカードに上方修正を実施する必要があると判断しました。

※私は天井までパックを引きシクロマネを取ったので歓迎です。紙の頃と違い、使用マナは増えず『母なる』系もないので悪用もされておりません。

※補償期間
2021年8月26日(木)メンテナンス終了後 2021年9月16日(木)メンテナンス開始まで

・これからのゲームバランス及び対応について

◆今後について
これからも皆様により良いゲームバランスをご提供し続けるべく、対戦データの集計と分析を今後も実施してまいります。ゲームバランスを調整する為、必要に応じてカード能力変更などの対応を行う場合がございます。下方修正となる場合は、当該カードを分解した時に獲得できるDMポイントの数値変更によって補償いたします。

皆様に楽しんでいただけるゲームバランスを維持できるよう注力してまいりますので、ご理解の程よろしくお願いいたします。

今後とも、「DUEL MASTERS PLAY’S」をよろしくお願いいたします。

※今弾で『クロスギア』実装されましたし、ジャックヴァルディにクロスギア破壊を返してあげて下さい。ロマネスクより使用率は低いでしょう。忘れないで下さい。

2021/7/21

公式サイトより引用

7月上旬から中旬にかけてランクマッチの対戦データを集計し、分析いたしました。

  • 超神星アポロヌス・ドラゲリオン

DP殿堂

《超神星アポロヌス・ドラゲリオン》を使用したデッキは、New Divisionにおいて、使用率が12.9%勝率は54.8%先攻勝率は58.8%で、60%を上回るランク帯も確認されました。
All Divisionにおいては、使用率が11.2%勝率が55.0%先攻勝率は58.8%で、こちらでも60%を上回るランク帯も確認されました。
このカードを使用したデッキの使用率及び勝率は、New DivisionとAll Divisionの両方で高い状態が続いており、特に6月10日のカード能力の変更実施後、その数値は上昇傾向にありました。
また、今後登場予定のカードや能力を加味して検討した結果、このカードがランクマッチの流動性、多様性に対し与え続ける影響は、今後も極めて大きいであろうと判断しました。

上記のことから、下記1枚の使用可能枚数を変更する必要があると判断いたしました。

※9弾EXにて『ニンプウ・タイフーン』登場しルピアが探しやすくなるか、というところでDP殿堂に。ヘリオライズ4積みする手もありますが、他の勝ち筋を入れないと厳しいですね。紙からティラノドレイクが削除されてるので『ジャック・ライドウ』でサーチできないのは痛手か。砕いてゼロフェニ使えと言う運営からのお言葉でしょうか。

◆補償期間
2021年7月21日(水)メンテナンス終了後 ~ 2021年8月12日(木)メンテナンス開始まで
※補償期間終了後、分解時に獲得できるDMポイントは元の数値に戻りますので、あらかじめご了承ください。

2021/6/10

公式サイトより引用

5月下旬~6月上旬のランクマッチを分析した結果の調整とのことです。

  • 連珠の精霊アガピトス

■バトルゾーンに出た時、自分の山札から光のコスト以下のクリーチャーを探索し、1枚をバトルゾーンに出す。その後、山札をシャッフルする。
■自分の光のコスト以下のクリーチャーがバトルゾーンに出た時、相手のパワーが一番小さい、アンタップしているクリーチャー1体をタップする。(複数あるなら、その中からランダムに1体)

《連珠の精霊アガピトス》を使用したデッキは、New Divisionの特定のランク帯において、使用率が38.8%勝率は50.3%でした。このカードの使用率は、NewDivisionとAll Divisionの両方で高い状態が続いており、第9弾カードパックが発売した後も大きな変化はございませんでした。

アガピトスエンジンとしてウルコス、アラゴナイトが出せなくなるので、使用率下がること間違いありませんね。使われるかどうかは改めてリストを見ないと断言できませんが、インフレが進み光2コス帯にいいのが来たら復権も?

  • キングダム・ゲオルグ

■バトルゾーンに出た時、相手のクリーチャーをすべて1体をタップする。
■攻撃する時、自分の他のクリーチャーをすべて1体をアンタップする。

《超鎧亜キングダム・ゲオルグ》を使用したデッキは、New Divisionの特定のランク帯において、使用率が21.6%勝率は50.3%でした。このカードの使用率もNewDivisionとAll Divisionの両方で高い状態が続いており、かつ《連珠の精霊アガピトス》と組み合わせて使用されるケースが非常に多いということを確認しております。この2枚がランクマッチの流動性、多様性に対し与え続けている影響は、極めて大きいと判断しました。

こちらも使用率は下がると思われますが、環境次第?でしょうか。今回の中では一番マシですね。

  • 驚天の超人

■コストを3→

《驚天の超人》を使用したデッキは、New Divisionの特定のランク帯において、使用率が11.9%勝率は57.3%でした。先攻勝率が60%を超える日があったことも確認しております。このカードに関しましては、使用率、勝率ともに本来の想定を上回っており、このカードの与えているランクマッチへの影響について対処する必要があるとの判断に至りました。

運命の選択から出せないのは良しとして、アルバトロスで出せる5を超えてしまいました。流石に無理かと思われます。

  • インビンシブル・テクノロジー

DP殿堂

また、《インビンシブル・テクノロジー》を使用したデッキに関しては、現状では使用率、勝率ともに問題はないことを確認しております。しかし、今回のカード能力の変更による影響と、今後登場予定のカードや能力との組み合わせを加味して検討した結果、この機会にこのカードにも対処する必要があると判断しました。

1枚では厳しいと思いますね。今後出るカードと言えば、エンペラー・キリコなどでしょうか。合わせて使われていたキング・レムリア、ルナ・コスモビューらのポイントが痛いですね。

・総括
直近のアンケートから素早い対応でしたね。嫌いなカード3つにアガピトス、驚愕の超人、アルバトロスを挙げました。(5つならにゲオルグ、竜極神かな?)。使うカードでもあったので好きでもあり嫌いでもあると言った感じです。テクノロジーはちょっと意外でしたが、概ね納得の調整対象だったのではないでしょうか。

※補償期間
2021年6月10日(木)メンテナンス終了後 ~ 2021年6月25日(金)メンテナンス開始まで

2021/3/25

2021/3月上旬のランクマッチを分析した結果の調整とのことです。

  • ストリーミング・ビジョン

DP殿堂
光タッチツヴァイでのAD使用率11.9%(3位)勝率54.1%(1位)でした。ND使用率は5.7%でした。

  • ジェネラル・クワガタン

cipマナブーストを削除
「ドリメ」を中心としたデッキのND使用率24.5%(1位)勝率52.8%(2位)でした。また特定のランク帯においては先行勝率が60%を超えていました。

  • 剛勇フルメタル・レモン

パワーを1000
山札削りを8枚→10枚
5c天門のND使用率19.7%(2位)AD使用率18.2%(1位)でした。またアガピトスとレモンの採用割合が高く、別デッキでの採用率は高かった。

  • 超神龍アルグロス・クリューソス

コストを8→
cipタップの数を2体→3体までに

  • スナイプ・アルフェラス

他のドデビル破壊時の自ハンデスをランダム→任意

アルグロスやドデビルデッキの使用率と勝率が想定を下回っていたため強化の調整を。

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